入札王掲載情報速報

新着案件(直近7日間)
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受付中の案件(入札/締切日不明含む過去半年分)
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  • 案件収集機関 6,600 機関

入札に参加するメリット

  • メリット1安定

    安定

    景気に左右されません入札は景気に左右されず毎年安定した公告があります。
    さらに入札案件は価格が大きい!

  • メリット2機会

    機会

    幅広い業種にチャンスがあります入札はあらゆる種類の豊富な案件があるため、様々な業種が新規開拓として売上アップを狙えます!

  • メリット3信用

    信用

    官公庁、自治体との取り引きで、
    ブランド力、信用力がアップします
    入札に参加し安定して官公庁の仕事を請け負うことで、企業の信用力を高めます!

  • メリット4成長

    成長

    ブランド力、信用力は、民間企業等の
    仕事の受注へと繋がります
    入札で培った信用力が民間企業の受注も引き寄せる相乗効果を生み、貴社の成長を二本柱で推進します!

  • メリット5安心

    安心

    官公庁、自治体の支払いは滞納がなく、安心した資金計画が立てられます入札は官公庁、自治体の支払いが確実で滞納がなく、安心して請け負うことができます!

入札参加資格さえあれば誰でも参加できる公平性も大きな魅力です

数字で見る入札市場

非常に多くの分野で公告が行われており、あらゆる業種の企業に受注チャンスあり!

中小企業にもチャンス

入札案件には、中小企業向けの案件も多数あり、中小企業にもチャンスがあります!

入札に参加するには入札参加資格登録が必要ですが、登録後、約半数が初受注まで1年以内、2年以内になると80%近くとなり、比較的早い時期に落札までこぎつけていることが窺えます。

中小企業向けの案件も多く、また、入札参加資格登録後、
比較的短い期間で初受注まで到達しています!

どうやって入札に参加するのか?

  • まずは資格取得
    入札に参加するためには、まず入札参加資格を取得しなければなりません。
    中央省庁、外郭団体の物品・役務の場合は全省庁統一資格となっており、一つの資格でほぼ全てに参加が可能です。国土交通省、農林水産省、文部科学省などの工事関連については、別途資格申請が必要になります。
  • 入札情報を収集
    どこにどのような公告が出ているのか、情報を探す必要があります。
    ホームページ・官報・新聞情報等を元に探すこともできますが、時間と手間がかかります。
    入札王はWeb上の情報をまとめて提供しており効率的に情報を入手できます。
  • 仕様書を受領
    「これは参加できそう!」という案件を見つけたら仕様書を受領します。
    ホームページ上でダウンロードできるものもありますが、官公庁に出向いて、名刺と引き換えに受領するケースもあります。
  • 企画書 提案書
    見積書を作成
    専門性を要する調査業務、広報・イベント業務、研究開発事業などの場合は、単に安価な価格だけでの選定は期待した結果に結びつかないことも考えられるため、提案書と企画書が求められる案件もあります。
    自社の利益も考慮した適正な費用を積算し、見積書を作成します。
  • いざ応札へ
    入札書に金額を記載して提出します。
    一般的に「入札」「札入れ」などと呼ばれています。近年、電子入札も普及してきており、オフィスに居ながらの入札が可能です。必要に応じて提案書、企画書も提出します。
    ※プロポーザル方式や総合評価方式の案件は企画・提案内容を点数化され、総合評価点として考慮されます。
  • 開札(落札)
    指定期日にいよいよ入札書が開封されます。
    基本的には最も安価な金額を提示した企業が落札します。
    プロポーザル方式や総合評価方式では最も高い得点の企業が落札します。

重要なのは入札情報の収集!入札王が全面バックアップ!

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